2017年11月アーカイブ

記事を書くときには種類があって、経験に基づくお話を時間軸に合わせて書き綴るのと、
何かテーマみたいなものを考えて書くのと、この記事にように漠然と独り言を書いて行き、
話を膨らませて記事にするのと...ある。

お話を書くのは思い出す事が中心になるので比較的書きやすい。
テーマに沿って文章を書くのは、何か思うところがないと厳しいですよね。でも思うことがハッキリしている場合にはつらつらと書ける。
独り言は取り組むのは好きだけど、記事としてまとまらないことが多いので、自分で読み直してもツマラナイ。
だから書くだけ書いてボツにすることも多い。

基本的にブログは散文集だと思っている。
日記を書く習慣はないので、僕が記事を書くのは自己主張なのだろう。

読んで楽しんでもらえてる間は、こうして内容のない文章を書くのも楽しい。
誰か読んでくれるのかな?って思う自己愛に溢れた想像を巡らせるのが楽しい。

来年の今ごろは文章を書いていたこと自体を忘れているかも知れない。

誰かのためには書いていないけれど、たまたま僕の記事が誰かの目に止まり、その人の暇潰しになれば価値が生まれて嬉しい。

そんなふうに思って記事を書くことが多い。


どんだけ好きやねん

馬鹿だから素直に思うんですけど、俺ってどんだけ薬物好きやねん?って思われるくらい、口を開くとドラッグやそれにまつわる事の話ばかりしている。

今なお一日中薬物のことを考えてる日もあるくらいだ。

逮捕されてなっかたら、離婚されても子供と会えなくなっても、住むところを失ってもシャブだけは止めなかったんじゃないか?と自分で疑う。


そうかと思い、覚醒剤を購入し、目の前にある..と想像すると、寒気がする(笑)。
それにメタンフェタミンの体感を思い出すと、なんか違う。
今、僕が望んでいる作用はシャブじゃない。
なんやねんそれ?って思うけれど、シャブで得られる体感では物足りないっていうのか、効果のベクトルが違うっていうのか、なんしか欲しいのはシャブじゃない。

あと摂取方法でも、注射はもういい。たまにやりたくなるけど、どうせ時間ばっかりかかって全然入らないだろうと思うし。

やりたい摂取方法はダントツで『炙り』。
なんかわからないけど、炙りでガバッと白煙?を噎(む)せるくらい吸い込みたい。
でも求める効果はシャブじゃない(笑)、自分でも何やねんそれって思う。

多分、合法パウダーで販売されていた成分が今でも惜しいのだ。
とはいうものの、注射器を静脈に突き立てて、ネタのはいったシリンジにゆっくり自分の血潮が吸い上げられ、注射器の中でネタが溶けながらクルクル回ってるのを、ゆっくりと注入してゆく...なんてことを想像すると、
早々にどこかイケナイ所に電話を入れて

『スイマセン!?一グラム、今から配達行けますか!?』
ってそんなことを言いたくもなる(笑)。

まぁまたこうして朝っぱらから記事を書くことを口実に薬物に思いを巡らせてワキワキになるマゾヒスティックな気持ちを楽しんでいるんですが...変態やな(笑)。

本当に思います。
僕はどれ程までに薬物が好きなのか。

今現在欲しい作用は...ブロン以上?睡眠薬のエリミン入りのシャブ以下。
...西成のたちんぼが扱ってたネタやんけ、シャブやん。

いやいや、合法パウダー屋さんが販売してた、ロケットに入った薄黄色の更々した粉の、独特のケミ臭が半端ない、炙ったら一発で猿になるやつ...それが欲しい。

朝っぱらからロクでもない。

理想の生活?

わがままだなぁと思う。
自分の過去を振り返ると、なんじゃかんじゃ言っても
普通の人より幸せなんやろなぁ...って思う。
幸せっていうのは語弊があるな、普通の人よりストレスが少ないって言えば良いのかな。

ジャンキーなんて薬物さえあれば幸せやんけ

そうである、その通りだが、逮捕を怖れる僕には肝心の薬物がないのである。

海外の合法ドラッグ屋から新種のデザイナーズドラッグを、規制以前に仕入れて規制が入る頃には他の新商品に鞍替えして...それが出来れば、僕は生きながらにして極楽気分で日々を謳歌できる!
それくらいジャンキーは単純だ。

それで何するの?って言われたら、『働く』。
なんで?ってなるだろうけど、僕は薬物でパキパキになりながら仕事に精をだすのは好きだ。
そんな目的でもなければ、パキパキになって何すんの?
セックス?そんなに若くないし、ずっとやりっ放しではいられない。
山歩き?週に二回くらい夜通し行くやろね。でも、一泊二日とかで充分なので毎日はいらない。

どんな理由があれども、毎日ダラダラ過ごしているとつまらないものです。
やっぱり、自分も社会を構成する一部になりたくなってくる、不思議だけど。

だから未指定の試薬で毎日パキパキになりながらバキバキ働きたい。遊びは遊びで就労規定であるくらいが適度だ。
でも残業は...業種による(笑)。

あぁそれかミゼット?で、山のなかを中心に日本中わパキパキ一人旅かな(笑)?
で、ロクデモナイ旅日記書きますよ(笑)。

220px-Daihatsu_Midget_II_Cargo_001.JPG
↑ミゼット?

だれも読んでくれないでしょうね、人生をわがままに謳歌している満ち足りた馬鹿の物語。

まぁこの記事も似たようなもんですね(笑)。

僕が、アメブロとここ以外で遊びで制作しようといているサイトがあるのですが、
注射器の写真を載せよう!と思ったものの、そんなことをしていきなり怖い人達が
朝っぱらから自宅に押し掛けてきたら、スゲェ嫌なので止めた。

関係ないけど、今ちょうどニュースで大阪府で医療用麻薬を狙った
窃盗事件が相次いでいると報道されていたのですが、
医療用麻薬ってモルヒネ?オキシコドン?
アメリカの歌手だったプリンスやマイケル・ジャクソンがオーバードーズに
至った薬かな?

そんなに良いのかな?

ガンに罹患している知人が病院で無理を言って痛み止めを点滴で打ってもらったとき、
『フワフワして雲の上にいるみたいで気持ちよかった』
と教えてくれた。

そんなんかな?

IMG_20170313_100541.jpg 昔、こんな入れ物にパウダーがパンパンに入っていて 五千円くらいでした。 全然ダメなパウダーでもなぜだか規制されたりしたけれど イケるのは僕はシャブ以上に好きだった。 まったく残念だ。 また合法ドラッグブームがマニアックに起きれば良いのに。 司法の側が許せる範囲ででも良いから(笑)。 病気やな、俺。

先月から、山遊びで使えそうなアイテムをAmazonで購入することが
僕のなかでちょっとした流行り...マイブームというやつだ。

で、新しく欲しいアイテムは『望遠鏡』なのだが、
シャブ中時代、山遊びで三個も購入した。
どれも安物なので、たいして使えないのだけれど
何故だか欲しくなる。

べつにシャネルズのあの人みたいに、シャブきめて他人の家覗く趣味は
ないんですよ。僕、エロジャンルで盗撮と痴漢だけは理解できない。
まぁそんな恥ずかしい話はどうでも良い(笑)。

で、双眼鏡や単眼鏡なのだが、購入するまえに実際に使えたら
どんなものが求めている望遠鏡か判明するんだけど、本当に高級なタイプの
物は、試用品などがホームセンターなんかには置いていない。

マニアックな話だが、大阪の梅田には『ラジオショック』っていう
けったいな雑貨を扱うお店がある。
シャブ中時代、シャブ屋との待ち合わせの場所が梅田のヨドバシカメラ
だった。
で、その待ち合わせ場所がそばに、そのラジオショックっていうお店があって
僕は偶然そのお店を見つけて足を運ぶようになった。

そこは仕入れたシャブの量をはかるための、0.01グラム単位で計れる『デジタルスケール』
が販売されていたり、携帯電話の白ロムとかいうのをどうにかするときに使うパーツや、
超強力LED ライトが破格で販売してたり、防犯隠しカメラや盗聴機的なモノがあったり...

胡散臭いことこの上ない(笑)。

で、ポン中時代そこのお店ででっかい双眼鏡を購入した、made in チャイナの商品だが、
物凄くよく見えた。
そのお店がビルの10階辺りにあって、お店の窓から隣のビルやヨドバシカメラのビルなんかをその双眼鏡で見ると、凄く距離があるのに立っている人の性別が判断できるくらいなのだ。

それでいて、二千円くらいの激安。

凄く使えたのですが、長男が未だ幼かった頃、何でも僕の真似ばかりしていたとき
双眼鏡で遊んでいて、床に落とした。

そうするとたったそれだけで、中のレンズがおかしくなって、双眼鏡で景色を見ると
景色がブレて見えるようになってしまった。

まぁ山では双眼鏡なんか使わなくても、隣の山に鹿とかがいたら裸眼でも見つけられるのだが...なんとなく雰囲気が盛り上がるじゃないですか(笑)?

実際に山で使っていたときは、暗がりに生き物がいるように見えたのを確認したり、
渓流で泳ぐ魚を確認したりにつかえた。
無くても困らないけれど、あったら山遊びの幅が広がるような気がするんです。

加えて言えば『ナイトビジョン』っていう暗闇でも見える機能がついている望遠鏡...
ホンマに覗きの趣味はないですよ(笑)?、それが欲しい。

夜の山で茂みから物音が聞こえたとき、ライトで照らすと茂みの中の何かは警戒して
擬態したり、逃げ出したりする。
結構夜の山では視線を感じるので、できればライトで照射したりすることなく
その姿を確認したい。
視線を感じてもライトで照射すると、一瞬動物の目玉が反射するけど動物は逃げてしまい
一体何がいたのか判らないことも多い。

けっして青姦を覗こう...などとは思わない(笑)。
他人のスケベ見ても面白くないし。

次にAmazonで購入するものは望遠鏡ときめているけれど、実際に手にとって
望遠鏡の性能を確認できないのが...かなり残念である。

...

ちなみにシャブスケールは、パクられるまで使ってました。
三千円くらいで買えて、シャブ屋がイカサマしていないか確実にわかるので。
役に立ったことは結構ある。
いつものシャブ屋が配達だけ新人に依頼して持ってきたりすると、
一グラムのはずが0.8しか入っていないとか、そういう舐めたことをして
僕がクレームを入れて、半端なく制裁を受けたりしていたようだ(笑)。

僕は自分が物書きだとは思っていない、当たり前だ(笑)。

だけど僕の文章の、意味がワカランかったり話の方向性がコロコロ変わったり
を許して頂ければ、暇潰しに読むには読みやすいかなぁ...とか思っている。

自己成長や自己啓発になる話は..ないな。
まぁホンマに暇潰し。

薬物の話はまだ少しためになるかな?

それより自分のためになるってなんでしょう?

太宰治やフランツカフカの本を読んでも、別に自分のためにはならないかなぁ...?
いや、僕の人生には結構デカイ影響を与えてくれたな。
なにがどう影響されたのかは、僕の理解の深度が及ばなくて説明できないけれど、
太宰治とジョルジュバタイユとリチャード・バックと中場利一さん、銀色夏生とか
夢見がちな物語には影響をされたなぁと思う。

高級な文章とかいう批評をみたけど、川端康成や泉鏡花とかは、僕は眠たくなった。
バカだからしかたない。
あとニーチェも眠い。
哲学絡みでは、池田晶子さんのは分かりやすくて面白い。

文学では、芥川龍之介とか村上春樹は読みやすかった。
面白かったのは岡本太朗さん。
人生を変えた!っていうのは...あぁド忘れした、あそうや岡倉天心...
このひとから茶道とかの本に走り、それからは仏教書とかは読みまくった。

まぁ最も影響を与えたのはMorrieさんやけどミュージシャンですね(笑)。

僕の書いた文章に影響を受けるひとがいるのかどうか知らないけれど、
僕の文章を読んで『バカみたいな文章書いても良いんだ』という、
創作への壁を越えてもらえたら嬉しいな、と思う。

このサイトをもっと僕個人が楽しむために
アメブロとの違いを作って行こうと思います。

別に何があるわけでもないし、素晴らしいアイデアある訳じゃないけど..。

日本国内で未だ規制を受けていないデザイナーズドラッグや試薬なんかを紹介できたら良いのに..とは思うものの、いちいち調べてはいられないっていうのもあるし、司法に敵対心を持っているとか思い違いされても困る。

僕は精神刺激薬ともいうべき嗜好性物質が大好きなだけであって、メタンフェタミンの合法化や大麻の開放とか、そんなことにはハッキリ言うと全然興味ない。

アメリカで医療用大麻が認可されたとか、ポルトガルではハードドラッグ...まぁシャブやらヘロインやらの個人使用程度の量を所持していても、罪にはならない。
とかそんなの、結構どうでも良い。

僕が住んでいるのも生活しているのも国籍も、日本国であってアメリカでもヨーロッパでもない。

だいたい、合法化されていたり、刑法で罰を受けない国や地域が世界には存在するといっても、そんなのは圧倒的少数でレアである。奇跡とも言える。
普通は刑法で罰せられたり、倫理的に許されないことであったりが、世界共通の基準だと思う。

先進国の一部で麻薬やドラッグに寛容な国があるといっても、世界的に影響力のあるお隣『中華人民共和国』では『死刑!』だったりするもんだ。

それに僕自身の体験を振り返り、麻薬の合法化なんてものに考えると、

覚醒剤が非合法なのは当たり前。
大麻が非合法なのも当たり前。
...だけど合法ドラッグという捌け口..逃げ道は残しておいてもらいたかった。

僕も大麻でブリってるときに車の運転をしたりっていうのも経験がありますが、大麻を喫煙してたり幻覚キノコを食しての車や単車の運転は『危ないから止めとけ』である。

合法ドラッグでも飲酒のように、半ば寛容に節度を越えたら厳罰に、で充分だと思う...いやそういう願望があるだけだ(笑)。

総理大臣の権力を以てしても、今さら法律や薬物に纏わる常識的概念なんざ変えることは出来ないだろう。

当たり前だ。


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...まぁこんな個人的な愚痴に近い僕の個人的な意見を、好きなように書くことにしようと思います。

アメブロで規制をうけるのは仕方ない、個人が好き勝手に情報を発信する場所ではないのだから、検閲を受けるのも『当たり前』だと思う。
それに企業には倫理観がなくては運営してゆけないだろう。

ただこのサイトは、禰彌..僕の個人的な場所であり、ドメインまで購入しているのだ(笑)

だから僕の範疇で楽しみたいと思います。
この活動を僕だけでなく、応援してくれる人達がいてくれると嬉しいです♪

僕が表現したいと思ったアレコレを発表する場として
このサイトは作られました。

取り合えず最初の製作は
アメーバブログで僕が書いたブログ『愛と幻想の薬物』を保存する目論見。
次いで加筆訂正。

つぎは何しよう(笑)、画像ばっかりのページでも作るか。